准看護師試験 全問題一覧(3/5)
- R06A101喉頭全摘出術を受ける患者への説明について、適切なのはどれか。
- R06A102関節リウマチ患者の看護について、適切なのはどれか。
- R06A103全身性エリテマトーデス(SLE)でみられるのはどれか。
- R06A104皮膚疾患と治療薬の組合せで、正しいのはどれか。
- R06A105歯ブラシの毛先を歯と歯肉の間に45 度にあてるブラッシング法はどれか。
- R06A106口腔外科手術直後の患者の看護について、適切なのはどれか。
- R06A107インフルエンザ患者の感染予防策について、適切なのはどれか。
- R06A108敗血症の患者に現れる症状で、緊急性が高いのはどれか。
- R06A109広汎子宮全摘術後合併症の看護について、適切なのはどれか。
- R06A110性感染症の予防効果が期待できる避妊法はどれか。
- R06A111深部静脈血栓症の予防について、適切なのはどれか。
- R06A112変形性股関節症で人工股関節置換術後の患者の看護について、適切なのはどれか。
- R06A113高齢者にみられる感覚機能の変化はどれか。
- R06A114前期高齢者はどれか。
- R06A115令和元(2019)年の「国民生活基礎調査」において、65 歳以上の者がいる世帯で最も多いのはどれか。
- R06A116介護保険制度について、正しいのはどれか。
- R06A117高齢者の義歯の取り扱いについて、適切なのはどれか。
- R06A118高齢者の熱中症に対する看護について、適切なのはどれか。
- R06A119ブレーデンスケールの項目にあるのはどれか。
- R06A120溢流性尿失禁はどれか。
- R06A121A さん(78 歳、男性)。半年前に脳梗塞を発症し、妻と2 人暮らし。右片麻痺が残ったが、室内の生活は自立している。月1
- R06A122アルツハイマー型認知症の特徴はどれか。
- R06A123高齢者の肺炎に伴う呼吸困難時の看護について、適切なのはどれか。
- R06A124高齢者が脱水を起こしやすい原因として、正しいのはどれか。
- R06A125高齢者に心不全を起こす原因疾患で多いのはどれか。
- R06A126角化型疥癬(ノルウェー疥癬)に罹患した高齢者の看護について、適切なのはどれか。
- R06A127令和3 (2021)年の合計特殊出生率について、正しいのはどれか。
- R06A128胎児付属物について、正しいのはどれか。
- R06A129児頭が子宮の下方にあり、児背が母体の右側にあるのはどれか。
- R06A130A さん(26 歳、女性)。妊娠39 週5 日で陣痛発来し入院した。3 分ごとに陣痛があり子宮口は5 cm 開大しており
- R06A131褥婦の看護について、適切なのはどれか。
- R06A132出生直後の新生児のケアについて、適切なのはどれか。
- R06A133新生児期の生理的黄疸を引き起こす血液成分はどれか。
- R06A134正常な発達の4 か月児にみられるのはどれか。
- R06A135児童虐待においてネグレクトとはどのような行為をさすか。
- R06A136採血時に泣いて体を動かす1 歳6 か月児の看護について、適切なのはどれか。
- R06A137A ちゃん(1 歳3 か月、男児)。川崎病と診断され入院治療中である。入院10 日目より指先から膜様落屑がみられるように
- R06A13811 歳の1 型糖尿病患児と親への退院時の説明について、適切なのはどれか。
- R06A139青年期に起こりやすいのはどれか。
- R06A140心的外傷後ストレス障害(PTSD)について、正しいのはどれか。
- R06A141精神障害者保健福祉手帳が定められている法律はどれか。
- R06A142妄想がみられない精神疾患はどれか。
- R06A143感情や対人関係の不安定さ、衝動性の強さを特徴とするのはどれか。
- R06A144精神科入院患者のリスクマネジメントについて、適切なのはどれか。
- R06A145生活技能を高めるために集団で行うロールプレイはどれか。
- R06A146カタレプシー(強硬症)はどれか。
- R06A147A さん(34 歳、女性)。統合失調症の診断で任意入院となり薬物療法が開始された。入院10 日目の夜勤帯、A さんがナー
- R06A148神経性無食欲症(やせ症)ついて、正しいのはどれか。
- R06A149電気けいれん療法について、正しいのはどれか。
- R06A150精神科病棟に入院中の通信・面会について、正しいのはどれか。
- R06B1体を左右に等分する面はどれか。
- R06B2骨について、正しいのはどれか。
- R06B3血液循環について、正しいのはどれか。
- R06B4血液について、正しいのはどれか。
- R06B5筋について、正しいのはどれか。
- R06B6胃の構造について、正しいのはどれか。
- R06B7男性の生殖器について、正しいのはどれか。
- R06B8細胞のグルコースの取り込みを促進し、血糖値を下げるのはどれか。
- R06B9小脳の働きはどれか。
- R06B10欠乏により味覚障害を起こすのはどれか。
- R06B11不飽和脂肪酸が多く含まれるのはどれか。
- R06B12消費者庁によって許可されるのはどれか。
- R06B13薬物の作用が最も速く現れるのはどれか。
- R06B14ハルナックの換算表を用いて薬用量を算出する年齢はどれか。
- R06B15骨粗鬆症治療薬はどれか。
- R06B16抗血栓薬はどれか。
- R06B17組織の変化について、正しいのはどれか。
- R06B18アレルギーの分類と疾患の組合せで、正しいのはどれか。
- R06B19自己免疫疾患はどれか。
- R06B20白血病について、正しいのはどれか。
- R06B21梅毒について、正しいのはどれか。
- R06B22脳血管障害とその原因の組合せで、正しいのはどれか。
- R06B23食道静脈瘤の原因疾患はどれか。
- R06B24消毒・滅菌について、正しいのはどれか。
- R06B25令和2 (2020)年の人口動態統計における死因で、悪性新生物の順位はどれか。
- R06B26生活保護について、正しいのはどれか。
- R06B27予防接種法によりB類疾病に分類されるのはどれか。
- R06B28麻薬の取り扱いについて、正しいのはどれか。
- R06B29フィンクの危機モデルにおいて、防衛的退行の段階を示すのはどれか。
- R06B30災害看護について、適切なのはどれか。
- R06B31人間の欲求(ニード)を5段階の階層として、提唱したのは誰か。
- R06B32人間の成長と発達について、適切なのはどれか。
- R06B33看護記録について、正しいのはどれか。
- R06B34准看護師について、正しいのはどれか。
- R06B35「対象の利益や負担は公平・平等でなければならない」という倫理原則はどれか。
- R06B36ナイチンゲールの著書はどれか。
- R06B37肘関節の良肢位はどれか。
- R06B38言語的コミュニケーションはどれか。
- R06B39医療安全対策について、適切なのはどれか。
- R06B40手指衛生について、適切なのはどれか。
- R06B41黄色のバイオハザードマークが表示された容器に入れるのはどれか。
- R06B42空気感染(飛沫核)予防で、最も有効なのはどれか。
- R06B43ジャパン・コーマ・スケール(JCS)のⅠ-3はどれか。
- R06B44車椅子による移乗・移送について、適切なのはどれか。
- R06B45臥床患者の和式寝衣交換について、適切なのはどれか。
- R06B46摂食嚥下のプロセスで準備期はどれか。
- R06B47女性の床上排泄の援助について、適切なのはどれか。
- R06B48全身清拭について、適切なのはどれか。
- R06B49支持基底面が広いのはどれか。
- R06B50病衣の選択について、適切なのはどれか。
- R06B51臥床患者のシーツ交換について、適切なのはどれか。
- R06B52環境調整について、適切なのはどれか。
- R06B53経口薬について、適切なのはどれか。
- R06B54鼻腔から栄養チューブを挿入する成人患者の看護について、適切なのはどれか。
- R06B55消化管ストーマを造設した患者への指導について、適切なのはどれか。
- R06B56一時的導尿を行う成人男性患者の看護について、適切なのはどれか。
- R06B57酸素吸入を受ける患者の看護について、適切なのはどれか。
- R06B58胸腔穿刺について、適切なのはどれか。
- R06B59巻軸包帯の巻き始めと終わりに使用するのはどれか。
- R06B60輸血用血液製剤の保管・有効期限について、正しいのはどれか。
- R06B61側臥位時の褥瘡好発部位はどれか。
- R06B62ゴム製湯たんぽ使用時の留意点について、適切なのはどれか。
- R06B63問題焦点(中心)型コーピングはどれか。
- R06B64キューブラー・ロスの死の受容過程について、正しいのはどれか。
- R06B65慢性期の患者の看護について、適切なのはどれか。
- R06B66リハビリテーション期の患者の看護について、適切なのはどれか。
- R06B67全人的ケアの説明について、正しいのはどれか。
- R06B68外来看護について、適切なのはどれか。
- R06B69在宅看護について、適切なのはどれか。
- R06B70呼吸困難のある患者の体位について、適切なのはどれか。
- R06B71ショックの5徴候に含まれるのはどれか。
- R06B72黄疸が最初に観察されるのはどれか。
- R06B73排尿障害の種類と1日の尿量との組合せで、正しいのはどれか。
- R06B74特別治療食はどれか。
- R06B75脱水時に行われる輸液の目的・種類はどれか。
- R06B76放射線宿酔について、正しいのはどれか。
- R06B77ハヴィガーストの青年期の発達課題について、該当するのはどれか。
- R06B78過換気症候群の病態について、正しいのはどれか。
- R06B79Aさん(60歳、男性)。慢性閉塞性肺疾患(COPD)で在宅酸素療法(HOT)を導入することになった。患者への説明について
- R06B80気管支鏡検査を受ける患者の看護について、適切なのはどれか。
- R06B81高血圧症患者の看護について、適切なのはどれか。
- R06B82ホルター心電図検査について、正しいのはどれか。
- R06B83心臓カテーテル検査時の看護について、適切なのはどれか。
- R06B84甲状腺機能亢進症患者の看護について、適切なのはどれか。
- R06B85糖尿病患者の運動療法時の看護について、適切なのはどれか。
- R06B86メタボリックシンドローム患者の看護について、適切なのはどれか。
- R06B87易感染状態にある患者の看護について、適切なのはどれか。
- R06B88鉄欠乏性貧血について、正しいのはどれか。
- R06B89出血傾向のある患者の看護について、適切なのはどれか。
- R06B90急性膵炎患者の看護について、正しいのはどれか。
- R06B91吐血時の患者の看護について、適切なのはどれか。
- R06B92たんぱく質制限が必要なのはどれか。
- R06B93浮腫のある患者の看護について、適切なのはどれか。
- R06B94血液透析を受ける患者の看護について、適切なのはどれか。
- R06B95脳波検査の看護について、適切なのはどれか。
- R06B96脳腫瘍患者の看護について、適切なのはどれか。
- R06B97髄膜刺激症状はどれか。
- R06B98洗眼時の看護について、適切なのはどれか。
- R06B99散瞳薬を用いて行う検査はどれか。
- R06B100急性中耳炎の患者への説明について、適切なのはどれか。
- R06B101扁桃摘出術後の看護について、適切なのはどれか。
- R06B102膠原病の特徴について、正しいのはどれか。
- R06B103Aさん(30歳、女性)。全身性エリテマトーデス(SLE)と診断され、外来での内服治療が開始となった。患者への説明について
- R06B104治療として副腎皮質ステロイド外用薬が塗布される熱傷の深度はどれか。
- R06B105補綴治療を受ける患者の看護について、適切なのはどれか。
- R06B106歯周疾患患者への説明について、適切なのはどれか。
- R06B107結核患者の看護について、適切なのはどれか。
- R06B108食中毒で嘔吐と下痢を繰り返す患者で、最も注意すべき症状はどれか。
- R06B109更年期障害の原因はどれか。
- R06B110右乳房切除術とリンパ節郭清を行った患者の退院後の生活において、適切なのはどれか。
- R06B111下肢のキルシュナー鋼線牽引中の患者の看護について、適切なのはどれか。
- R06B112大腿部切断術を受けた患者の看護について、適切なのはどれか。
- R06B113高齢者にみられる筋・骨格系の変化はどれか。
- R06B114結晶性知能のピークはいつか。
- R06B115高齢者虐待のうち、著しい暴言や拒絶的な対応はどれか。
- R06B116介護保険法における介護予防の拠点はどれか。
- R06B117高齢者の入浴時の看護について、適切なのはどれか。
- R06B118高齢者の食事援助について、適切なのはどれか。
- R06B119ロコモティブシンドロームスクリーニング項目(ロコチェック)に該当するのはどれか。
- R06B120老視について、正しいのはどれか。
- R06B121術後せん妄のある高齢者とその看護について、適切なのはどれか。
- R06B122脳梗塞を発症した高齢者の看護について、適切なのはどれか。
- R06B123高齢の肺炎患者の看護について、適切なのはどれか。
- R06B124フレイルの診断基準について、正しいのはどれか。
- R06B125パーキンソン病のホーン-ヤール重症度分類で、姿勢反射障害がみられるのはどれか。
- R06B126Aさん(80歳、男性)。大腿骨頸部骨折のため人工骨頭置換術を受けた。手術後の看護について、適切なのはどれか。
- R06B127災害時の備蓄として新生児に最も適しているのはどれか。
- R06B128妊娠による母体の変化について、正しいのはどれか。
- R06B129分娩第2期のはじまりはどれか。
- R06B130分娩12時間後の子宮底の高さはどれか。
- R06B131母乳について、正しいのはどれか。
- R06B132新生児の生理的体重減少率はどれか。
- R06B133標準的な発育の児において、頭囲と胸囲が等しくなるのはいつか。
- R06B1346か月児への散剤の与薬について、適切なのはどれか。
- R06B135乳幼児が成人に比べ脱水を起こしやすい理由について、正しいのはどれか。
- R06B136乳幼児突然死症候群(SIDS)のリスクを高めると考えられているのはどれか。
- R06B137麻しんの子と昨日接触した1歳児の感染を心配している母への説明について、適切なのはどれか。
- R06B138学童期にある小児の気管支喘息発作時の看護について、適切なのはどれか。
- R06B139心身の疲労を募らせ突然無気力状態に陥るのはどれか。
- R06B140精神分析(学)を創始したのは誰か。
- R06B141精神保健及び精神障害者福祉に関する法律(精神保健福祉法)で定められている任意入院について、正しいのはどれか。
- R06B142知覚の障害はどれか。
- R06B143Aさん(30歳、女性)。忙しい日が続いた後に、職場の人たちがイライラして自分を責めているように感じたので、同僚に自分を責
- R06B144躁病の症状はどれか。
- R06B145プロセスレコードについて、適切なのはどれか。
- R06B146統合失調症の陽性症状はどれか。
- R06B147精神科病棟における隔離について、正しいのはどれか。
- R06B148発達障害とその特徴の組合せで、正しいのはどれか。
- R06B149ペプロウの4つの局面にあるのはどれか。
- R06B150重い精神障害を持った人が地域で生活できるよう多職種によるチームで支援するのはどれか。